上半期コンテスト!

こんにちは!学習空間八千代台・鎌ヶ谷教室の内野です!

先日、上半期のコンテストがありました!

その中で、成績率部門があります!

私が1番こだわっているところです!

八千代台・鎌ヶ谷教室は昨年も良い成績を残すことができました!これは生徒たちがみんな頑張ってくれているからです!!!

今年度上半期の成績率は・・・

八千代台教室が全153教室中第4位でした!!!!

上位に入ってくる教室は成績UP率100%です!

順位は分母が大きい順で決まってきます!

そんな中、今年も八千代台教室は4位という素晴らしい結果を残せました!

鎌ヶ谷教室は惜しくも上位入賞には届きませんでしたが、みんなよくやってくれています!!

下半期も生徒たちと一緒に駆け抜けて成績UP率100%を目指していきたいと思います!!

もうすぐ冬休みが始まりますが、1.2学期の復習は大丈夫でしょうか!?

今、学習空間では冬季講習無料キャンペーンを実施中です!

ご興味ある方はご連絡いただければと思います!!

千葉の塾なら個別指導の学習空間

休日の過ごし方が進展?停滞?

個別指導塾の学習空間、八千代台教室・習志野藤崎教室の斉藤成瀬です!
最近は気温が一層冷え込み、さすがの私も手足の露出を避け毛布を活用し始めました!(面倒くさがりまだ冷感カバーをつけています)

さて、以前無趣味で休日の過ごし方に四苦八苦していた私ですが、ここ最近状況が変化しました。

ある日、いつものように無な休日を開始していたのですが、同県に住んでいる大学時代の友人から連絡が来て、それから週末予定が合えば会うようになりました。
週末に予定ができるなんて奇跡ですね…

前回は、大学時代に行きつけだったお気に入りのラーメン屋に行き、当時通っていた道をドライブしました!
当時のことを話しながら懐かしの道を行く時間は、今までの無な休日に比べると鮮やかな時間でした。

いい話は終わりです。タイトルの通り停滞の可能性があります。
毎週日曜日の休日。無ではあり充実はしていませんでしたが、やるべきことはありました。

…そう、家事です。掃除・洗濯・掃除・買出し・掃除・洗い物。ほとんど手つかずです。
独身1人暮らしにとってはこれは大問題です。私がやらねば誰がやるんだ。

帰宅後は夜遅いので掃除機は使えず、洗濯も回せず。音が出ないような掃除をし、洗い物や買出しはできますが洗濯と掃除が…
大好きな掃除が満足に行えない…
単純に早起きしてやるか(それでも正午くらい)、平日の仕事前にやるか(やりたくないですね)、今後の休日の過ごし方はまだまだ見直す必要がありそうですね!

目指せ満足のいく休日!!!

結果として未だ釣りには踏み込めていないのですが、そちらは時間の余裕をみて釣り堀にでも行ってみたいと思います。

千葉の塾なら個別指導の学習空間

理科の知恵(換気と勉強)

個別指導の学習空間 千葉エリア 習志野藤崎・西白井教室の竹村です。
換気のために窓やドアを開けていると、ちょっと肌寒い日も増えてきましたね…!

その換気、今年の冬は例年とちょっと様子が変わりそうです
一般に冬場の室内の、特に勉強部屋の換気は、中の空気を入れ替え、酸素や二酸化炭素の濃度を戻すことが主目的です。
部屋の状況にもよりますが、その目的ならおおむね1~2時間に一度、数分程度大きく開放すれば十分です。
暖房を使っている場合、外気を入れることで空気の温度は下がるものの、部屋自体が暖まっているため、締めれば短時間で元の暖かい状態に戻ります。
換気を怠った場合、主にぼーっとしてくる症状が出てきますが、かなり悪条件がそろわないと、一日でそれ以上の状況にはあまりならないです。
学校の教室とか、寒いからって短時間すら換気したがらないのが多すぎて、一日中換気無しとか平気でやってましたもんね…
そりゃ死にはしないけど(※)…午後の教室授業で寝落ち続出もするわなと。
※燃焼を伴うストーブを使っている場合、一酸化炭素中毒の恐れがあります。必ず換気を!

ただ、感染症対策となると、これとはやり方が変わりそうです
一説には常時換気すべきともあります。夏場は単にそうすればよかったのですが、冬場はさて。
寒いというのももちろんありますが、湿度が下がってリスクが増大してる面もあります。
夏場のように常時大きく開放=窓全開にすれば、空気感染等のリスクが最小化するのかというと、そう単純でもない気がします。
室温はよっぽどエネルギー的に贅沢すれば保てるかもわかりませんが、温暖化対策はどこへやらです。
ええ、この文脈でも温暖化ですよ!目の前の事だけ見て先の事棚上げどころか逆行って、一番やりたくないヤツです。
常時暖房全開&窓全開は、寒さ対策も換気も出来てわかりやすいんですが、個人的には最終手段ですね。
網戸じゃないけど、風(特定方向の運動)だけ通して熱(乱雑な運動)を通さない何か…う~ん…難しいか?
そもそも、常時窓全開は湿度もコントロール難しくなるので、こちらの面でリスクはむしろ上がってしまうような?
このあたり、関連するすべての事象がわかっていれば、計算で最適な解もだせますが、現実はあまりにカオスです。
(条件のわずかな違いで結果が大きく変わってしまう状態です)
常時小さく開放というのは見ますし、今加湿と並行してそれをやってますが、でも冬場はちょっと手がかじかみそう。。。

そんなわけで、冬本番の教室は、例年ほどには暖かくできないかもしれません。
対症療法として、暖かい飲み物や手を温めるカイロ等の持参を推奨します。

―悩みと心配は尽きませんが、
でも学校現場で、先述の「寒いから換気しない」が一刀両断される・できるというメリット、結構小さくないんじゃないかと期待もしてます。
例年だったら冬の午後なんて寝まくってたって人、少なくないはず…冬だから眠いは多分大体換気ですもの(※個人の感想です)。
これが少しでも目が覚めた状態で授業受けてくれる状態になれば、生徒の学習環境はむじろ改善の方向ですからね。
あるいは、そもそも換気というものに無関心だった人も、こうなると意識せざるを得ないはず。
夏より入ってくる虫が少ないという、窓開けやすくなる側面も実はあるんですよ!
夏場は網戸とか使ってみてたんですが、どうしても時々見えるサイズのが入ってくるもんで、苦手な人はつらかったとは思います。冬ならそういうのはほぼナシ!
―なんて考えると、悪いことばっかりでもない気がしてきますね!
ああ、にしても手が冷たい…(
千葉の塾なら個別指導の学習空間

釣りあるある

個別指導塾の学習空間、八千代台・鎌ヶ谷教室の内野です!

先日、久々にシーバスを釣りました!!!!!!!!

この日は釣り仲間5人でサイズ勝負をしました!

結果は・・・
第3位でした!!!

途中までは、1位だったんですよ!!!!!!!!!!!!!!

この日はとても調子が良くめっちゃ釣れたので明日も行くべ!!!!!と次の日も同じところに行きました。

ここからが釣りあるあるです。昨日はとても調子が良かったポイントも、次の日にはまったくだめ!ということがざらにあります笑

先週まではよかったんだけどなー。←これも何度も経験しています笑

自然を相手にしているので、毎回同じとはなりませんがこれが釣りあるあるです!

p.s 千葉北総エリアでは毎度おなじみになっている。内野ダイエットする。を継続していきます!!!
今回はガチです!!!!

千葉の塾なら個別指導の学習空間

理科の限界(光速で野球をしたら)

個別指導の学習空間 千葉エリア 習志野藤崎・西白井教室の竹村です。
前略、 なんか振られました。その2

ええ、まだ私の気が済んでないです!もう少しお付き合いください。
ただ、結論から言います。もうこれは野球の話ではないですね。。

「音速とか光速で球を投げたら周辺への影響とかどうなんでしょうか」…?
前回は音速前後で考えてみましたが、これが光速となると全く別の事象になりそうです。
光速付近で動く物体の振る舞いは、小中高で習ってきた「速さ」の項に、光速である「毎秒3億m」を代入すれば出てくるというものではないのです。「みはじ」から始まる、現在の高校までの数学と理科で習う力学(物体の運動に関する内容)は、歴史的にはニュートンが400年位前にまとめたもので、古典力学と言われています。日常で使う分には十分すぎる精度があり(だからこそ、アインシュタインが特殊相対論を発表するまで、特に大きな修正や欠陥の指摘を受けず)、今でもこれを極めることには意義がありますが、光速付近では無力です。
空気抵抗のように、低速では無視していいほど小さいが、光速に近づくと無視できなくなる要素があり、そこの理解と計算は難しい!というイメージでもそうズレてないとは思います。結果として、光速付近での物体の運動は、普段の感覚からかけ離れたものになります。どうかけ離れるのか知りたい方は、私に直接聞きに来てください。あるいは、大学の物理学科で学びましょう!!

「光速で」ボールほどの質量の物体が動くことはその点で知る限り(ピッチャーの能力がどんなにチートでも)不可能なので、光速にとても近い速さで、と但し書きし、例によって、空中に突然その速度のボールが現れたかのように考えましょうか。
たいそうな前置きしましたが、空気中でそんなことをすると、ボールの運動はもはや問題になりません。
ここで空気の話。先述の衝撃波は、押しのけられた空気が大渋滞を起こす現象と理解することもできます。が、あくまで大渋滞です。超満員の電車の人達みたいなもので、異常に密集してますし、そのまま動けば下手なものはなぎ倒されますが、あくまで人は人のままです。衝撃波の状態になった空気の分子達も、たぶん似たような心境(?)です。
これが光速付近となると、イメージとしては、ボール(を構成する原子)にぶつかった空気の分子が、はじかれるのすら間に合わず、粉砕されつつ融合しはじめるのではなかろうかと。先ほどの例で行くと、新幹線の前方に、、、いや、R18な表現になりますねこれは、、想像にお任せします。
改めて、古典力学的な諸現象より、核融合が大きな現象となりそうです。核融合とは、物質を構成する原子の核同士がぶつかり、別の原子核に変わる現象です。光速付近かつ野球ボールほどの巨大な塊ともなると、電気的な反発を振り切って核同士が衝突することになるでしょう、それも次々と。この現象、実は太陽では日常的に起こっていますが、地球表面ではあまり見られません。核が変化するというのはエネルギー的に大変なことで、目に見えるレベルでこれをやると、大爆発を引き起こします。雑に言えば、太陽は核爆発を起こしまくってるわけですね。

―つまり、光速でボールを投げたら、その瞬間マウンド上で核爆発がおこるかと思います。
ボールがどこまで核反応するのか、最初の反応で残りは蒸発(あるいはプラズマ化?)するかちょっとわかりませんが、どのみちこのスピードでまともな形のものがまともな距離を進めるとは思えません―すごく早いのにね!。空中で消失するのでしょう。
これはストライク?いやボール??バッターが無事だとして、ボールは文字通り消えますからね。どのみち打てませんねこれは。。審判ー?無事だとして、「見えない」でしょうねぇ。。

エネルギーの規模と似た現象との比較から、半径数百メートル程度は一瞬のうちに更地になっても不思議ではないです。譲りに譲って、投球直前に選手全員が避難して無事爆発をやり過ごせるしても、スタジアムは消し飛びそうです。スタジアム(の設備)は最悪なくても試合…できるから…いいのか?いやだめでしょ。
そんな速さでボールを投げてはイケません。―って規則あるんですか?

千葉の塾なら個別指導の学習空間

面接対策しっかりしてる?

 

個別指導の学習空間、四街道東・佐倉臼井教室の野依です!

秋も深まってきて、だいぶ肌寒い日も増えてきました。昼と夜の寒暖差もあってか、風邪気味な人がちらほら出てきています。みなさん、体調管理にはしっかり気をつけていきましょう!

いよいよ、大学や専門学校では入試が本格的に始まってきましたね!この時期の入試は、主に面接や小論文を用いる学校が多いです。小論文はいわゆる作文のようなもので、ある課題に対して自分の意見を述べ、それについて客観的根拠を挙げて述べていくというものになります。厳密には作文とは異なるのですが、大半の人が作文自体は書いたことがあると思うので、経験といった面では馴染みがあるのではないでしょうか?しかし、面接はどうでしょう?入試で初めて経験するという人が圧倒的に多いと思います。なかなか日常生活では経験できないことなので、その分対策をきっちりしていかなければなりません!

つい先日は塾生の面接練習をしたのですが、入試直前にも関わらず対策が不十分だったため、深夜遅くまで付き合いました(^_^;) 確か時計は2:00を回っていたような。。。笑

面接の対策で必要なことは、まず「想定質問に対する回答の用意」と「自己分析」です。「想定質問に対する回答の用意」は、予想される全ての質問に対しての回答を網羅する必要はありません。志望理由など99.9%聞かれるようなことは、事前に学校についてよく調べた上で、確実に答えられるようにしましょう!回答を用意するときに大事なポイントは、まず結論から述べることです。「○○だからです。理由は・・・」という順番を意識しないと、話がまとまらなくなってしまい、聞き手に伝えたいことがピンポイントで伝わりません。

また、それと同時に「自己分析」もしっかり行っていきましょう。自己分析とは、自分の特徴や長所・短所、物事に対する価値観など、自分の強みを明確にすることです。ただ質問に対して一言で答えるのではなく、具体的なエピソードを交えて答えられるように考えていきましょう!これをしっかりこなすと、想定外の質問をされても答えられる可能性が高まります。

これらがしっかり準備できたら、あとは練習あるのみです!面接時のマナーを意識しながら、身近な人に協力してもらい、実践していきましょう。練習をしていくと、自分の話し方の癖や答えられない質問など、課題が沢山出てきます。よくありがちなのは、自分の用意した回答を丸々答えようとして、思い出せずにしどろもどろになってしまうケースが多いです。完璧に答える必要はありません。自分の言葉で話すことを意識していきましょう。なかなか一人では練習が難しいですが、一人でできることとしてはイメージトレーニングがあります。通学の合間でも、お風呂に入っているときでも、いつでも構いません。時間のあるときに質問に対してどう回答するか、頭の中で繰り返しイメージしましょう。これを繰り返すと、実際に練習したときに確実に生きてきます。

ここまでのステップを確実に踏んで対策していけば、本番もしっかり乗り切れるはずです!自信がなければ、何度でも練習を繰り返して自信につなげていきましょう。誰でも初対面の人に根掘り葉掘り聞かれるのは緊張しますが、「答えられない質問が来たらどうしよう・・・」と考えるのではなく、自分という人間をアピールする場だと思って臨んでください!みなさんの健闘を祈っています(^^)

 

千葉の塾なら個別指導の学習空間

釣りのいいところ!!

個別指導塾の学習空間、八千代台・鎌ヶ谷教室の内野です!

私は家に引きこもるのも、外で遊ぶのも大好きです!

ここ数年は体が重すぎて体を動かすことが億劫ですが、やるときは全力でやります!!

昔の感じで動いてしまうのですぐにガス欠しますが笑

相方の成瀬先生から、釣りの魅力についてのお題をもらったので書いていこうと思います!!!!!

釣りというとみなさん、退屈なイメージをお持ちですよね。たしかに餌釣りは投げたあと、魚がかかるまで待つので退屈に思う方は退屈に思うと思います。待っている時間に友だちとダラダラ話したりするのも楽しいです!

しかし!釣りにはいろいろな種類があります!私がメインでやっている釣りはルアーフィッシングで投げては巻いての繰り返しになります!

メタルジグをメインに投げるショアジギングは翌日筋肉痛になるほど疲れます!!!

話が少しそれましたが、釣りの魅力について語ります。
①行きの車が盛り上がる!
特に久々の釣りの時は段違いに盛り上がります!!笑
行きの車が1番楽しいかもしれません!笑
各々その日何匹釣るだの、何センチ以上釣るだのぺらぺら話しまくります。これが毎回です笑
釣りあるあるナンバーワンだと思います!!

②釣ったら語れる!
釣りは結果を残したもの勝ちです。超結果主義です。どんなに過程が良くても釣れなかったら語れません。ここは勉強に近いものがありますね!
自分が釣って友だちが釣らなかったときの、悔しそうな顔、受け入れたくないけど受け入れるしかないときの何とも言えない顔を見るのは最高です笑

③釣った魚を食べる!
最近は釣った魚を積極的に食べています!
これも釣りあるあるなのですが、クーラーボックスを用意していくと釣れなくて、用意してないときに限って魚は釣れます笑

④休日が楽しみになる!
これは釣りだからというわけではありませんが、趣味ができると休日がただ寝て終わることが少なくなります!
平日疲れたときも頑張れます!!

と釣りのいいところをあげてみましたが、肝心の釣りのいいところを書いていませんでした。

釣りのいいところ
①魚の引きは何とも言えないわくわく感があります!急にグンっと重たくなる感覚は最高です!
最近自分は魚を釣っていないでのその感覚を忘れてきてしまっています。。

②1度、道具を揃えてしまえば基本的に交通費のみで趣味を楽しむことができます!ランニングコストはあまりかかりません!

上記の通り釣りにはたくさんの魅力があることがわかりましたね!

ここに、キャンプも取り入れることでより一層楽しくなること間違いなしです!

成瀬先生趣味に釣り、いかがでしょうか!?

千葉の塾なら個別指導の学習空間

中3向け英作文講座~後置修飾と関係代名詞の攻略~

個別指導の学習空間、千葉北総エリア 四街道東教室・佐倉臼井教室長の桑原です。

いきなりですが、今日は初学者向けの「後置修飾(名詞を修飾する語句)」「関係代名詞」の勉強方法について取り上げてみたい思います。

・中学英文法の中で挫折を味わうところはどこ?と問われれば、「後置修飾」「関係代名詞」と言われ、「どうやって勉強したらいいかわからん」「そもそも修飾ってどういう意味ですか。。。」と問われることが少なくありません。
これらの文法を指導するときに必ず言っていることは

英語からではなく、まずは日本語から作文してみること

これだけです。いきなり英語にできなくてOKなんです。
具体的には、「あるものを詳しくするはたらき(名詞に情報を付け加えている)= 修飾している」という感覚をとらえることを徹底するように言っています。
なので「日本語で作文→作った文の名詞に情報を付け加えていく」という流れを日本語からおさえていくことが重要になってきます。日本語で理解できなければ、英作文や英文訳に応用できないので、あえて英語ではなく日本語から英文法の理解を深めることが最も重要です。

まず例を見ていく前に文法の簡単な説明ですが、「あの走っている男の子を知っています」「泳いでいる犬をみた」などのように、「~<動作>している〇〇」とはたらくものを現在分詞といい、「話されている女の子はエミリだ」「彼は壊された窓を知っている」などのように「~<動作>された〇〇」とはたらくものを過去分詞といいます。「私は彼によって書かれた本を知っている」「私が使っているペンがみつかった」のように修飾している箇所が「関係代名詞(whom / which )+動詞+目的語」「関係代名詞(who/ which / that)+主語+動詞」とはたらくものを関係代名詞といいます。

いくつか例を見ていきながら解説していきます。

 

続きを読む

趣味を確立したい・・・

個別指導塾の学習空間、八千代台教室・習志野藤崎教室の斉藤成瀬です!

さて、涼しくなってきたと思いきや、まだまだ日中は暑さ対策が必要な今日この頃・・・(賛同者なし)
趣味にアウトドア系を加えたいと考え始めました!(脈略もなし)

中学のころから明確な趣味はありましたが、あまり良く思われないことから、大学等では大っぴらにせず隠してきました。
学習空間に入ってからは特に隠すことはしていませんが、やはりまだよく思わない人は一定数いるようですね・・・

また、今まで一番困っていたのは趣味を書く欄です!
「あるのに書けない、他のも趣味を名乗るほどでは・・・」となり、結果そこまで趣味ではない無難なことを書くことになる。

前置きが長くなりました。※この辺は大分鬱憤が溜まっております

ということで、私は遠慮することなく話せる趣味が欲しいなと、以前から考えておりました。
また、基本的に根っからのインドアタイプの人間ではあるのですが、さすがに日に当たらない日があるのは不味いのではと思いアウトドアに目をつけています。

現段階での候補は、車関係・釣りが上がっており拮抗しておりますが、
釣りにすると、同エリアの講師との親睦を深めることも可能なので、最近だと釣りにやや軍配が上がりかけています!

その軍配を完全に上げるためにも、内野先生に釣りの魅力について、いろいろお話を聞いていけたらなと思います!

千葉 :千葉の塾なら個別指導の学習空間

微かに感じる念願の○○

個別指導塾の学習空間、八千代台教室・習志野藤崎教室の斉藤成瀬です!

突然ですが、みなさん、今年はどんな夏を過ごしたでしょうか?

生粋の道産子である私は、如何にこの千葉の夏を乗り越えようかと奮闘する日々でした・・・
・家にいるときは常にクーラーで除湿23度直当たり
・布団の下には敷くアイスノン3枚
・敷布団には冷感パッドを使用
・出かけるときは首掛け扇風機
・Yシャツの下には冷感シャツ
・アイスシートGATBYと冷感スプレーGATBYは常備 etc.

ここまでのことをやり切っても暑さでしんどさを感じる日々・・・お金のかかる季節ですね・・・

しかし!!皆さん感じているでしょうか!?最近のほんのり涼しさを!!
夜には気温が16,17度を記録する日々!昼間の最高気温も23度!
地元の現在最低9度,最高16度には及ばないですが、暑さ対策を手抜きで行えつつあるのが最高です!
但し、1日中窓を開けていなければ、未だに部屋では汗をかきます。この前は開け忘れてオデコから汗の雫が落ちました。

これから11月にかけてぐんぐん気温が下がり、快適な日々がやってくると思うと、皆さん楽しみで仕方がないですね!!
因みに、私は秋・冬は殆ど暖房をつけないので電気代が安くなります♪

さてこんな私ですが、実はお腹だけは冷やすと一気に体調が悪くなるので、注意して涼しまなければなりません・・・
皆さんも室温・部位ごとの体温の調節には気を付けて残りの暑さを乗り切りましょう!

千葉 :千葉の塾なら個別指導の学習空間