2020年 9月 の投稿一覧

箇条書き子育て日記〜娘4歳〜

個別指導の学習空間、四街道東・佐倉臼井教室長の桑原です。
もとい新米パパの桑原です。今日は子育て日記なるものを書いてみようかと思います。
仕事の都合で子どもと関われるなかなかに時間が少ないのが寂しい今日この頃です。
自宅は船橋アンデルセン公園が近いのでほぼ毎月通っています。

幼児期の子どもの成長は恐るべきもので、あっという間にひらがなとカタカナが読めるようになって、ひらがなに悪戦苦闘しています。
絵本はここ最近すらすら読めるようになってきて、少しずつ内容も理解できるようになっているのか楽しそうな様子です。

私が読み聞かせ大好きなので、毎週日曜日は一緒に床について、絵本の読み聞かせをしています。
大体読んでいる途中に眠ってしまうのですが、その寝顔を見ると元気をもらえます。
時折奥さんが絵本を読む時があるのですが、娘と私で聞いていて、私の方が先に寝てしまうと奥さんから報告を受けたこともあります。笑

そう言えば最近保育園の給食を完食できるようになってきたとか。幼児期の食に対しては悩まれた親御さんもおおいのではないでしょうか。
うちは飽きてくると遊ぼうとして手が止まりがちになってしまうところがあります。「食べるのイヤイヤ」をする時もあるそうな。
保育園での給食は常に残したりと、食が好きではなかった娘が、完食できるようになってきたこと、自分から給食美味しいというようになったこと、ママの料理を美味しいというようになったこと、こういったことに成長を感じています。
なかでも、嫌いなしめじを食べることができたとか!パパでも苦手なのになんてえらいんや!と、思わず感じてしまいましたが、
同時にパパの精神的な幼さも実感し反省することに。笑

また、娘と私の食の好みが結構似ているのにも気がつきました。娘が苦手なものは私も苦手なことがほとんどなので、2人で頑張って夕食を食べるシーンもあります。もちろん奥さんには圧をかけられています。大人だから頑張りますけど、苦手なものは苦手なんです。だからしめじが苦手な娘の気持ちは痛いほど共感できます。

雑にはなりますが、今日はこんなところで終わりたいと思います。

千葉の塾なら個別指導の学習空間

限界のその先(笑)

個別指導塾の学習空間、八千代大和田教室・鎌ヶ谷教室の川田です!

皆さんこんにちは!
久しぶりのブログです。

久しぶりといえば、先日友人と久しぶりにキャッチボールをしました。学生時代野球をやっていたわけではないので速い球を投げられるわけではないですが、楽しくキャッチボールできました!次の日肩と腕が…。歳ですね(笑)
キャッチボールしながらふと思ったのが、「やっぱりプロってすごいなぁ」でした。素人が投げる球と違い、球は速い・コントロールもびしっと。(当然ですね笑)狙ったところに140km、150kmで投げ込み、投手によっては160km以上の速度で投げますよね。同じ人間か?と疑いたくなります(笑)

そこで思ったのが、人間の限界って何kmなんでしょう。少し調べてみたら、177kmってのが出てきました。とんでもないですね…

さらに気になったのが、もっともっと速く、それこそ音速とか光速で球を投げたら周辺への影響とかどうなんでしょうか?もちろん、身体がぶっ壊れるとか、キャッチャーが取れないとかは気にしない方向で。これは…物理かな…?

てことで、教えて竹村せんせー

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理科の知見(火とは何か)

個別指導の学習空間 千葉エリア 習志野藤崎・西白井教室の竹村です。
ダレですか二週間も前に「夏も終わり~」とか書いたの。まだまだ暑いですね…

今年は夏休みもロクになかったわけですが、キャンプだのライターだのと心躍るワードを目にして、理科の知識量がまだなくって、だからこそ色々試して考えてたあの頃を思い出しました。
自然科学的な面での思い出を今の知識で見直すと、またいろいろ発見がありますね!

ところで、四大元素とか五行説はご存じでしょうか。
今でこそそこは原子であり陽子中性子でありクォーツであるわけですが、昔は火水風土とか火水木金土とかですよ。
世界史目線では、人類を人類にしたもので、そしていま身近から消えつつあるもの。教科書に系統立てて載ってそうで載っていないアレです。
-火の話をしましょうか。

ただ、現時点でこれを真正面から語れるほど、知識と日本語がくっついてません。実例上げながらで。

○燃えると火がつくは少し違う
※良い子は、水を用意して、燃えたら困るものを手の届くとこから遠ざけてから火遊びしましょう。
例えば、生きた葉は燃やせますが、ライターやマッチのレベルの火では、なかなか火がつきません。
上手くやって火がついても、すぐ消えてしまいます。…どううまくやるかって?燃やしたいところの周辺を先に炙っておくんですよ。
火がつくというのは、燃えるの先にある一種の連鎖反応だと、感覚的に考えてます。
十分な「熱」により物は燃え、燃やしたことによって生じた熱が、周囲を燃やすほどに大きい場合、火という連鎖反応が起こるというイメージです。
水は燃えないうえ、燃やす場合にその周囲の水を排除する必要があり、しかも排除するのに多量の熱を必要とします。
また、小学校で習う通り、素早く燃やすには対象を空気(中の酸素)に触れさせる必要があります。そのため、空気に多く触れているものは、一気に燃えます。
キャンプ的には、乾燥した杉の枯れ葉とかイイですね。すごくよく燃えるので、大きな火をおこすときには重宝しますね。

○火が熱いのは上、あと横。だけど理由が違う!
火に触れたことありますか?ある?熱いですね。やけどしますね。
でも知らなかったので、やけどしかけながら試しました。どこがどうそんなに熱いでしょう。
火の真上には、目に見える火の数倍程度、非常に熱いエリアがあります。
逆に、条件次第では火が見えなくなる場合もあります。お盆で墓参りするとき、線香の火種にとまず紙に火をつける作業がありましたが、あのとき火が見えなくなることが多かったです。
熱いから火として見える、というわけではないみたいですね。見える火だけが熱いものだと思っていると、やけどします。
これはどうも、火によって加熱された、とても熱い空気のようです。
なぜ空気と思ったかって?それは、吹き飛ばすことができるからです。
これを利用した遊びとして、火に真横から手刀を振り切ると、やけどしない(見た目上火を「切れる」)というものがあります。
※やってみたい人は、実際やり方知っている人に一度実演してもらってください。失敗するとやけどします。また、狙いどころが下手だと燃えている物に手刀当てて惨事になります。

真上以外も熱いですが、これは小さな火では非常にわかりにくいです。大きな火(焚火以上)だと、かなり体感できます。
で、こちらは火ではなく、ただ単に熱いもの、焚火の炭や灰でも同じ現象があります。刺すような熱さです。
これ、特に顔に浴びると、真夏の日差しと同じ感じだなあと思ってましたが、実際同じでした。
また、この熱さは熱せられた空気によるものではありません。
(先述のように、空気はほとんどが火の前上に抜けていて、横にはすぐには来ないようです。火に灰を振りかけると非常によくわかります。げほげほ)。
熱い物体の放つ光によるもの、というと、すこしだけ語弊はありますが、イメージしやすいと思います。
光なので、板等で遮ることができます。実際、遮ると熱くないです。
団扇などでも十分遮る効果があるので、バーベキューの予定がある方は、試してみて下さい(来年はバーベキューいけるかなぁ…)。

と、要は、熱が熱を生む現象の激しいヤツが、火と。どうでしょう。
…OK、熱って何でしょうね?
続きはまた次回にしましょうか。
千葉の塾なら個別指導の学習空間

これから始めたいこと

個別指導塾の学習空間、八千代台・鎌ヶ谷教室の内野です!

みなさんご存じの通り、私は釣りが大好きです!またアニメも好きです!!

そんななか、かれこれ10年以上やりたかったことにそろそろ始めてみようかなというものがあります。

それは、キャンプです!

形から入りがちな私にとって、キャンプは敷居の高いものでした。なぜならキャンプ用品は高いから!!

いいものを長く使うことが結果的に長持ちすると私は考えます。私の性格上、安いものを買ってしまうと安いからいいやと雑に扱ってしまいますので、最初からそこそこいいものを買うようにしています。その方が所有欲も満たされ毎日の生活が楽しくなります!

色々なキャンプ用品を調べているうちに、キャンプ用品にしてはお手頃ないいものを見つけました!

それは、ライターです!!

ライターは今やダイソーなどにも売っていて安いイメージがありますが、私の見つけたライターはダイソーのライターを20個以上買うことができます!

しかも、使い捨てではなく無くなったらガスを充てんすることができます!

いいものを長くというスタンスにあったいい商品を見つけ、いつ買おうかワクワクしている状態です!

買い物あるあるなのですが、商品を買うまでのこの時間が私は一番好きです!

なので、もう少しこの時間を楽しもうと思います笑

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